悲しみを背負って(5月4日)

きょうは番組のお知らせです。

 

 

「悲しみを背負って

 

     ~明かされぬビル倒壊の真相~」

 

 

去年2月22日、

ニュージーランド・クライストチャーチ市を襲った地震で、

富山外国語専門学校の学生12人が命を落としました。

 

あれから1年以上が過ぎましたが、

学生たちが犠牲となったCTVビルの倒壊の原因

いまだ明らかにされていません。

 

現地の独立調査機関・王立委員会が原因究明に当たっていますが、

その最終報告書の発表

当初予定していた4月から11月に延期になりました。

 

 

なぜ、命を落とさなければならなかったのか。

 

 

チューリップテレビでは

できる限りの取材で独自にビル倒壊の真相を追いました。

 

 

「悲しみを背負って

 

     ~明かされぬビル倒壊の真相~」

 

 

私はナレーションを担当しました。

 

5月6日(日)午後2時から放送 です。

 

是非、ご覧下さい。

 

 

富山7年目での初体験<かまぼこ編>(4月17日)

6年越しで実現した、

中学時代の仲良しグループの富山訪問

あまりの悪天候だったこともあり、

室内系の楽しみを探して滑川に繰り出しました。

 

そこで、ホタルイカとともに

私にとっても富山7年目にして初体験となったのが…

 

コチラ!

 

 

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細工かまぼこの絵付け体験です!

 

細工かまぼこ作りの現場は取材したことがあり、

職人さんの見事な絵付けの技術は

間近で見たことありますが、

自分が絵付けするのは初めて!!

 

ケチャップでオムライスに文字を書くのとも違う、

ホイップクリームでケーキにデコレーションするのとも違う、

なんとも言えない力加減で色づけされたすり身を搾り出す。

 

これが何とも楽しい作業だこと。笑

 

ちなみに、友人たちが

立山やらホタルイカやらと

富山の思い出になるデザインを描こうと苦戦する中、

私はご覧の通り、超マイペースなデザイン

 

 

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大好きなキャラクターの「カピバラさん」と、

あまりの寒さに反発して「春っぽい花」を描きました。笑

 

このデザインそのまま、真空パックされて出来上がり。

我ながら上手に描けたので食べるのがもったいない…

 

と思っていたら、もうあと少しで

賞味期限の4月20日ではありませんか。。

 

きょうの夕飯に加えねば、ですな!

 

富山7年目での初体験<ホタルイカ編>(4月9日)

きょう、なじみのお弁当屋の奥さんに

「西さんこっち来て何年になった?」と聞かれ、

「7年目です」と答えて、自分でビックリ。

もうそんなに経つのかぁ…。

 

年度の変わり目にバタバタしていたこともあって

あまり意識していませんでしたが。

月日が経つのは早いですね。。

 

 

                             

 

 

さて、週末に、地元・土浦から

友人たちが遊びに来てくれました。

中学時代からの仲良し4人組なのですが、

それぞれ全く違う職種のため、休みの取り方もバラバラ。

なかなか日程が合わずにいましたが、

社会人7年目にして、ようやく実現!!

 

しかーし。

 

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そんな6年越しの富山旅行は、

まさかの吹雪に見舞われました。。

 

こんな天気の日に当たるなんて。

タイミングがいいのか悪いのか。。

 

あまりの寒さで、

富山に降り立った瞬間に友達が放った言葉は

「富山なめてた…」だったとか何とか。笑

 

 

                             

 

 

 

 

ということで、「天気に左右されない楽しみを」と、

ホタルイカミュージアムで開催中の

「ホタルイカ発光ショー」を見に行きました。

(5月下旬まで開催しています)

http://www.hotaruikamuseum.com/

 

全国ニュースで取り上げられたのを見たらしく、

「ホタルイカが光るところを見たい!」というのは

友達からのリクエストで外せない項目のヒトツでした。

 

よくよく考えてみると、

実は私も、生でホタルイカが光るところは見たことがなく。

発光の様子を間近で見るのは、

富山7年目にして初めてでした。

 

初めて目の前で青く光るホタルイカを見た感動ったらもう!

想像以上に明るくてキレイで驚きました。

(残念ながらショーは撮影禁止なので写真はありません><)

 

光った瞬間に、見に来た他のお客さんと一緒になって

「おおー!!」と歓声をあげる一体感も楽しかった^^

 

さらに、館内ではなんと、

生きたホタルイカを触ることができます!!!

 

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恐る恐る水中に手を入れてホタルイカをタッチ…!

もちろん、これも富山7年目にして初めて

 

ぷ…ぷにぷにだっ…(まあ、想像通りではありますが。笑)

 

ちなみに、ホタルイカが泳ぐ姿って見たことあります??

水中をスイスイひらひら漂う子もいましたが、

中には、プカプカ頭を水面から出したり潜ったりと

まるで平泳ぎ?のような動きをしている子も。

 

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ホタルイカ観察も、なかなか楽しめましたよ^^

 

そしてもうひとつ、初体験した富山名物があるのですが、

長くなるのでそれはまた次回!

 

 

春の訪れ?(3月30日)

きょうは、各地でことし初の20℃超えです。

富山市では「ツバメの初見」も確認されました。

暖かさに誘われてやってきたのかな??

 

風が強かったので、外での体感温度はもっと低く感じましたが、

車の中などは冷房をつけたくなるほど。

「暖かい」を通り越して「暑い」に近かったかも?

 

さて、ニュース取材で松川べりを撮影しに行ったところ、

さりげなく生えているツクシを発見!

 

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春ですねぇ。

 

さらに、サクラのつぼみ

いつのまにやらこんなに膨らんでいました。

 

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一週間ほど前まではまだ固く閉じていたのですが

この数日の暖かさで、サクラも春の訪れを感じたのかな??

 

特に松川べりは、

川面の照り返しで気温が上がりやすい分、

他の場所よりもサクラの開花が早いのが特徴。

 

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おととい日本気象協会から発表された

最新のサクラの開花予想によると、

富山市4月10日の予想。

松川べりはもう少し早く咲き始めるのかなぁ。

楽しみですね^^

 

が、しかし! このあと天気は下り坂。。

気象台の週間予報を見ると、

日曜には予想最低気温が2度と急降下し、雪マークもチラリ。。

やってきたツバメは大丈夫かしら?

サクラの開花も先延ばしになったりして…

 

私たち人間も、気温差で体調など崩さないよう

気をつけましょうね!

 

ごあいさつ。(3月23日)

きのう、22日(木)をもって

 

「ニュース深夜便」のキャスターを卒業しました。

 

これまでご覧頂いた皆様、ありがとうございました!

 

「報道深夜便」だった時代と合わせると、

夜11時45分からのローカルニュース

3年間担当していました。

この春で入社丸6年になるので、

その半分は深夜便に携わっていたことになります。

 

取材先などでも、お天気コーナー担当というよりは

「深夜便に出てる方ですよね」といった感じで

声をかけていただくことの方が多かった気がします。

本当にありがとうございます。

 

番組の最後にもお伝えしましたが、

来週からのニュース深夜便は、鎌田アナ福田アナがお伝えします。

そして、私はといいますと、この春から

夕方の「チューリップテレビ ニュース6」のキャスターを担当しています。

 

活動時間の中心が夜から昼に変わり、

勤務は月曜から金曜までの5連勤

 

ずっとシフト制だったので、土日勤務に入ったり、

週の真ん中が休みになったりすることが多かった私にとって、

この「月曜から金曜は仕事」「土日は休み」と固定されるのは

とっても不思議な感覚です。

 

キャスターとしての仕事も含め、

まずは「新しい生活」に慣れることから。

 

まだまだ未熟者ですが、

皆さんに愛される番組を作っていけるよう頑張ります。

 

今後とも、どうぞよろしくお願いいたします!

 

行ってきました、名古屋!!!(3月16日)

名古屋城前にてパチリ☆

 

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でも、もちろん(?)仕事(日帰り)です。

インタビューのお仕事ですよ。

 

お話を伺ったのは、この人!!!

 

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…ではありません。笑

(コチラは東宝・中部支社の宣伝グループ長Oさん)

 

私の持っているパンフレットにご注目♪     

あす3月17日公開の映画『僕らがいた』

PRキャンペーンとして名古屋で共同会見が開かれたのです。

 

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会見場に登場したのは、

主演の生田斗真さん吉高由里子さん三木孝浩監督!!

今をときめく美男美女を間近で見られる喜びの一方、

何としても直接質問しなければという緊張

直前は心臓が口から飛び出そうでした。。

 

なぜなら、今回は共同会見。

中部北陸地区のテレビや雑誌が集まる中

質問できるのは挙手で当てられた順

 

何としても司会者に当ててもらおうと

必死の形相(?)でアピールを続けたところ

無事、役目を果たすことができました^^;

 

 

映画『僕らがいた』の原作は、

累計発行部数1000万部を突破した大人気コミック。

(1巻~15巻まで発行済)

 

主人公たちのまばゆいばかりの初恋を描く

前半の高校時代(1~8巻)と、

すれ違いながらもあの日誓った未来を貫こうとする

後半の社会人時代(9~15巻)に大きく分かれているのですが、

映画もそのまま前編・後編に分けて制作されていて、

邦画初の2部作連続ロードショーになります。

 

生田さんと吉高さんは恋人同士の役、ということで、

その点に関連する質問をさせていただいたのですが…

 

生田さんの超爽やかなオーラと真摯な受け答えズッキュン

そして吉高さんのキュートな笑顔と場を和ます不思議な空気感

もうメロメロでした(*´▽`*)

(私の持ち時間切れで三木監督には質問できませんでした。。)

 

お二人のキラキラオーラ満載のインタビュー

あす17日(土)放送のミタイノコレクションでご確認下さい☆

 

あたりまえのような幸せ。(3月11日)

あれから1年が経ちました。

 

1年前のあの日は、美術館に取材に行っていて、

富山でも震度2くらいあったようですが

全く揺れたことに気付かず取材を続けていました。

 

しばらくして、大地震の知らせを受け、

会社に戻ろうと車に乗ってワンセグをつけると

漁港に置いてあった車が

根こそぎ津波にのまれて流されていく映像が。

 

身の毛がよだつあの感覚は、今でも忘れません。

 

 

あれから1年のきょうは、

富山市のボランティア団体の皆さんが企画した朗読会に

参加させていただきました。

 

被災地、とくに津波の被害が大きかった宮城と岩手の子どもたちが

震災からわずか2か月後に書いてくれた作文を集めた

文芸春秋の『つなみ』。

 

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小学生、中学生、高校生。

中には園児の作文もありました。

 

淡々と事実が綴られているもの、

当時の恐怖心がリアルに綴られているもの、

本当に一人ひとり、色々な思いを書いてくれているのですが。

 

その中で驚き、感動したのは、

本当に多くの子どもたちが、「ありがとう」の気持ちを綴っていたこと。

たくさんの人の支えがあって、今がある、

そして、自分も、いつか苦しむ人の力になりたい、

そう、しっかり前を向いて綴っていたこと。

 

きょうのブログのタイトルは、私が朗読した

南三陸町の小学6年生の女の子の作文の題名なのですが、

怖かった当時の記憶よりも、

感謝の思いの方がとてもたくさん綴られていて、

当たり前のようだった一つひとつが

とても大切で幸せなのだという力強い言葉に、

初めて読んだとき涙が溢れました。

 

もちろん、そうして前を向ける人ばかりではないと思います。

誰かが言っていました。

 

「一歩」というものを、

半年前に踏み出した人もいれば、

1年経っても踏み出せない人だっている、と。

 

歩みのスピードは、人それぞれ。

1年と言う区切りを迎えましたが、

だからといって、1年を機に何かがガラリと変わるわけでもない。

 

でも、1年と言う区切りを機に

あの日のことを思い出してみる。

被災地の「今」を知る。

何気ない日常に幸せを感じる。

今こうしていられることに、感謝する。

自分ができることは何かを考える。

 

大きなこと、直接的なことはできなくても、

そうして「忘れずにいる」ことは、

誰もができる、とてもとても大切なこと。

 

“あたりまえのような幸せ”に感謝しながら

これからも、自分にできることを

精一杯やっていこうと思います。

おかえり、はやぶさ!(2月29日)

富山市出身の映画監督 本木克英さん

インタビューしてきました!!

 

 

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今回、監督が手がけた映画は

 

「おかえり、はやぶさ」

 

日本中に勇気と感動を与えた

あの、「小惑星探査機はやぶさ」がテーマの映画です。

 

 

しかも今回は全編3D!!!

(※もちろん2Dも同時公開されます)

 

 

本木監督といえば

「鴨川ホルモー」「ゲゲゲの鬼太郎」など

迫力のあるVFXに定評がありますが、

それに3Dという空間の広がりが加わって、

いやはやもう、始まってスグ、

ぐぐぐーっと引き込まれました!!

 

宇宙空間そのものはもちろん、

目の前に広がる宇宙空間にポツンと浮かぶはやぶさも注目。

その動き全てが、だんだん感情のある生き物に見えてきて

はやぶさが愛おしく感じられてきます。

 

それはやはり、映画館の3Dで見ると、感動がひとしお!

 

監督もおっしゃっていました。

今回の作品は、「体験」する映画です、と。

 

 

もちろん、はやぶさの旅がテーマではありますが、

はやぶさに関わる色んな人たちの思い

オリジナルの視点で描かれていて、

見終わった後に心が温かく、元気になれる、そんな作品です。

 

 

映画「おかえり、はやぶさ」3月10日(土)公開!

 

 

インタビューの様子は

3月3日(土)ミタイノコレクションで放送します^^

 

 

恵方巻。(2月2日)

2月3日節分

もはや定番行事となった恵方巻

 

今年は、一足早く、

会社のカメラマン待機室で食べました。

 

恵方巻あれこれ企画での商品撮影が終わった

某コンビニの恵方巻をガブリ。

 

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ちなみに、実家にいた頃は、

毎年家族みんなで恵方巻を食べてました。

 

縁起物験担ぎモノが大好きなお母さんが

コンビニで見つけて買ってみたのが始まりで、

高校生のときは食べた記憶がないけれど、

大学生のときには食べていたと思います。

 

恵方巻き企画の関係で取材した某コンビニさんは

1995年から販売を始めたとのこと。

発売当初は「なにそれ?」という感じでなかなか売れなかったものの、

2000年ごろから、じわじわと売上げが伸び始め、

今や全国で520万本を売り上げる大ヒット商品に。

 

私が大学生になったのは2002だから、

そのじわじわ売れ始めた年代にドンピシャです。

といっても、10年前はまだまだ“知る人ぞ知る”なイベント。

お母さんはブームを先取りしていたわけですね。

 

 

さて、今年は、恵方巻があるからおかずになるものをと

スーパーでヒレカツを買ったのですが、

今年の恵方・北北西を向いて食べ始めると

おかずは私の後ろに。。

 

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↑「ひたすら無言で恵方巻を食べきる」の図。

(ちなみに左にあるのは、ロールケーキを恵方巻に見立てた商品。)

 

なぜか私ヒトリでやっていて、

他の誰も便乗してくれなかったちょっと淋しい背中。。

でも、周りに人がいるからこそ、

このヒトリもぐもぐも楽しめるのです。笑

 

ということで、無事、無言で間食しましたよ。

願い事、叶いますように。

 

あ、その後、ヒレカツだけ食べ続けるのは

ちょっと重かったです。笑

 

 

雪やコンコン♪(1月25日)

この時期、大雪になると

ついブログに雪の話を書きたくなってしまう辺りは、

やはりという感じですね…

 

こんにちは、茨城出身、西美香です。

 

富山生活も6年目。

雪には十分慣れましたが、

真っ暗い空の下、数台前の車が見えない状態での運転は

さすがにひるみます。苦笑

 

向こう一週間の予報はひたすら雪マーク

みなさん、運転などには十分ご注意下さいね。。

 

 

さて、そんな中、きょうは

ニュース6エンディングで放送する

子どもたちの笑顔を撮影しに、

射水市の水戸田保育園に行ってきました。

 

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たまたま、伺った時間は雪が止み、

少し晴れ間も覗くような奇跡的なタイミング(?)だったため、

子どもたちは外で雪遊び!!

 

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積雪は…20センチくらい??

降り積もったばかりの新雪に子どもたち大はしゃぎです。

 

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こちらは、新雪に自ら飛び込んでずっぽりはまるという

遊び(?)をしていた子どもたち。

た、、楽しそう…。笑

 

そして、園内の丘ではソリ遊び!!

 

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た、、た、、楽しそうっっっ!!!笑

 

そして恒例の雪だるま

 

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でも20センチの積雪では少し足りないらしく、

転がしているうちにちょっと泥が…^^;

 

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それにしても作りすぎじゃないかい雪だるま。笑

 

いやはやしかし、やはり子どもは風の子元気な子、ですね!

無邪気に遊ぶ子どもたちの笑顔には、いつも元気をもらいます^^

 

水戸田保育園のみんなの笑顔は、

来週、1月30日(月)から一週間、

ニュース6エンディングで放送します☆

 

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