カリスマシェフ

午後から射水市のアル・プラザ小杉で取材でした。

 

系列が異なる某局の料理番組で活躍中のカリスマシェフ川越達也さんのクッキングショーの取材です。

 

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きょうは、富山県産の野菜を使った簡単イタリアンをテーマにした2品のレシピを紹介。会場は、美味しい香りに包まれていましたよ!

 

川越さんは、現在、東京・代官山にお店があり、ジャンルにとらわれないイタリアンをコンセプトに、独自のスタイルを打ち出しています。取材前に、お店のHPをクリックしてみたのですが、とってもいい感じ!そして、美味な感じ!いつか誰かと・・・。ステキな記念日に・・・。

 

想像しただけで幸せになれます!

Vacation終了!

長い夏休みが終わり、きょうから再び仕事です!

充電満タン。あっという間になくなりませんように・・・。

 

さて、きょう、取材先で早くも来年のカレンダーを頂きました。

 

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富山市の富山ガラス工房で開かれている、二人展「Airs」のカレンダーです。

今月19日から、花房沙世さん(磁器)と岩瀬明子さん(ガラス)の若手作家によるコラボレーション作品展が開かれていて、100点以上のステキな作品が所狭しと並んでいます。期間は、10月12日までで、入場は無料ですよ。

 

とにもかくにも来週からは、10月。何だか焦ります。

あなただけを見つめます!

連日、季節ネタの取材です。

 

射水市大島絵本館そばにある休耕田の「ひまわり迷路」。

6年前から実施されていますが、今年も満開!

 

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迷路なのですが・・・。

その中には、こんなものも!

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一面、黄色い絨毯で咲き乱れる様子は、やっぱり綺麗!

そして、風に揺れるとダンスしているみたい。

 

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花言葉、ちょっと検索。「熱愛」「光輝」。

そして「あなただけを見つめます」。

なるほど・・・。太陽に向かって咲き誇る姿からなのでしょうか?

 

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ひまわり迷路は、今月15日まで楽しめるそうです。

そして、一部のヒマワリは自由に持ち帰ってもOKとのこと。

ちゃんと切り取るためのカマも用意してありました。

プール派?海派?

夏になるとお決まりの会話「プールと海とどっちがいい?」。

 

梅雨明け前日、太閤山ランドのプールへ!

取材とは言え、高校生以来だったので懐かしかったです。

 

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同時に、元気な子どもたちを見ているとウォータースライダーで遊びたくなりました。これ、かつては、1日何十回も滑ったなあ・・・。

 

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でも、仕事だし、水着持ってないし・・・。

足元もこれだし。

 

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そして、梅雨明け当日、岩瀬浜海水浴場へ!

3時すぎにも関わらず、多くの人が海水浴を楽しんでいました。

でも、風が強くて、海から上がるとちょっと体がブルブル。唇も・・・。

 

夏休みなので学生さんも多く、これまた、学生時代を思い出し。

 

っと、日に日に日焼けが進んでいた腕や脚は、この2日間ですっかりいい感じです。

そして、私は、海派です! 

オーシャンブルー

富山市婦中町の県中央植物園。

取材で2~3か月に1度は、お邪魔しています。

 

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今、ノアサガオの「オーシャンブルー」という品種が見ごろです!

この花、夜明けと共に咲き始めた時は青紫色、昼ごろから赤紫色に変わるのです。そして、驚くことに11月まで花が楽しめるとのこと。

 

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きょうは、263輪の開花が確認されました。

(毎日、スタッフの方が数えていらっしゃいます)

 

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お盆すぎには、400輪以上の花が期待できるそうです。お盆休みなどで時間がある方は、涼やかな花を楽しみに出かけてみては?!

 しかし、梅雨明けしたとは言え、なんだかすっきりしませんね・・・。

富山湾最大の島へLet’s go!

リアルタイムでブログが更新できず、いまだに機械オンチです↓

先日、取材先で行った氷見市の沖合いに浮かぶ「虻が島」です。

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今住んでいる家は、海まで歩いて1分。2階の窓から竿を投げれば釣りが出来そうなほど、近いです。だからという訳ではありませんが、海がとても好きです。

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さてさて、虻が島、初めて上陸しました。海中を覗くとほんの1~2メートル前後下には、ウニが見えました。食べたい。でも、とったら密漁・・・。

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期間限定ですが、観光船で気軽に行ける虻が島。皆さん、お出かけの際は、虫除けスプレーをご持参ください。

ちなみに取材で知ったこと。

①虻が島には、北方系と南方系の両方の植物が約80種類以上、入り混じっている。

②10年ほど前までは絶滅寸前だった「トウオオバコ」(通常のオオバコよりもかなり大きく長さは1メートルほどまで成長)をことし確認。

③周辺には、高岡城を築く際に島から運び込まれた石と同じ刻印が押されたものが多数見られる。

 

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見えた!見えた!見えた!

部分日食の前日。

気象台に問い合わせた所、「雲が多く期待は薄いですね・・・」。

 

そして当日。

雲の切れ間から太陽が見えるではないですか!

こんな時は、必ず「だれそれの日ごろの行いがいいから!」って言いますよね。

 

取材した富山市の城南公園での観測会には、およそ1000人が集合。

日食用のメガネの数には限りがあり、望遠鏡もかなりの列。

 

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太陽が欠けていく様子を取材カメラが定点観測していると。。。。

 

いつの間にか、こんなに人の列が。

 

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ファインダー越しに見える太陽は、望遠鏡よりもよく見えると言うことで。

 

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チューリップテレビのカメラにも行列!!!

 

次に県内で見られるのは、金環日食が2012年5月21日、皆既日食は、2035年の9月2日です。

 

マノイ君

この秋、とやまで「ジャパンロボットフェスティバル2009 in TOYAMA」が開催されます。最近、CMで告知されているのでご存知の方も多いかもしれませんね。

きょう午前中、そのPRキャラバン隊の宣伝隊長の委嘱式がチューリップテレビで行われました!

 

宣伝隊長は、人とコミュニケーションがとれるヒューマノイドロボットの「マノイ君」です。写真の隣は、マノイ君のプロデューサーMANOI企画の岡本正行さんです。

 

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委嘱式では、私とマノイ君のやりとり(小芝居)があったのですが、言い返せば、私とマノイ君を操作する岡本さんとのやりとり・・・。簡単なやりとりの確認だけでいきなり本番。私の不安をよそに岡本さん(マノイ君)のナイスなリアクションに、今、終わってほっとしています。岡本さん、どうもありがとうございました。

 

さてさて、今後、キャラバン隊は、県内外のロボット関連のイベント会場や学校などを訪問して、フェスティバルの目的やイベント内容などをPRしてまわります。

 

ジャパンロボットフェスティバル in TOYAMAは、9月26日(土)27日(日)の2日間、富山市のテクノホールで開催されます。

前売り券は、大人1000円、子ども500円です。7月18日(土)から発売開始です。

 

詳しいことは、こちらまで。http://www.robofes.jp/

皆さん、マノイ君に会いに来てくださいね。

お絵かき

きのうは、午前中、富山市のグランドプラザで行われた「街なかお絵かきプロジェクト‘09」の取材に行きました。

 

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イベント自体は、3年前から実施されていて、今回で4回目とのこと。毎年、取材に行っていますが、園児たちはとっても楽しそうにお絵かきしています。

デザインのコンセプトは、「富山市の未来像」。

12月に開業を予定している路面電車環状線化をイメージして、下絵が描かれ、縦10m、横20メートルの大きなキャンバスは、幼稚園や保育園ごとに区切られています。

 

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ところで、今回は、キャンバスの上にダンボールで作られた立体的なビルや電車などが置かれ、大きなキャンバスで一斉に園児たちがお絵かきするともうぐっちゃぐちゃでした。グランドプラザは、ガラスで覆われているため、ただでさえ気温が高いのに、園児たちの熱気で更に・・・。

 

園児も私も汗だくだく。およそ1時間で完成した作品は、7月3日(金)の夕方4時までグランドプラザで展示されています!

保育園

身近な環境問題についてシリーズでお伝えしている「エコモーションとやま」。

毎年、6月の環境月間には、各記者がそれぞれ企画を制作します。

 

私が取材したのは、富山市内のある保育園の取り組みです。

園内に木々を植え、小川が流れる庭を作り、将来的には、庭の半分を森にする計画とのこと。

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そして、屋外での自然体験活動を通して、環境教育を行っています。

 

先日、立山青少年自然の家で行われた、自然体験活動を取材した日のことでした。

 

 

 

園児たちは、元気いっぱいです。

私のことを「テレビの中から来たの?」っと、不思議がる子もいれば、「おねえちゃん」と手をつないでくる子もいたり。その「おねえちゃん」という言葉に「良かったぁ!おばちゃんって言われなくて」っと、ちょっとにやりした自分がいました。

 

そして、園児たちと楽しく取材を終えて、帰ろうとした時です。

園児の一人が「いくつ?」っと、私の年齢を質問したことがきっかけで、周りの園児数人が矢継ぎ早に「いくつ?いくつ?」っと。

思わず出た言葉が「○○ちゃんのママと同じくらいかな?(笑)」でした。

そしたら、間髪いれず「僕のママは、25歳だよ」っと・・・。

「えーっ・・・・↓私より一回りも・・・。」子どもに嘘はつけないと思いながらも、「○○ちゃんのママよりちょっと上かな」っと、ピクピク頬を引きつりながら返答。

そんな私の様子に、引率の先生も苦笑でした。

 

今すぐ、結婚して、子どもが生まれても、保育園に通うのは・・・。その時の自分の年齢は???考えると、ちょっと怖くなりました。でも、仕方ないっと、自分自身を説得。